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 実態を知らされないまま犬打峠へと誘い込まれた迷える子羊たち。
 そそり立つ壁のような激坂に「羊たちも沈黙」? と、ここまでが前回のあらすじ。


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 誘い込んだ首謀者2人

 犬打峠を見事攻略した一行は続いて金胎寺を目指します。ここからはほんの7%程度のダラダラとした上りです。

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 ってか、7%ってダラダラですか?

 まあ、平均11%超の犬打峠の後ではなんだか拍子抜けというか、体に優しい気もしますが、
 オレタチダマサレテルヨナ
 それでも気持ちいい木立ちの間を抜けて金胎寺に到着。

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 休憩もそこそこに先を急ぎます。私もこの先は行ったことがありません。
 ここでMURAさんのブリーフィング。

 「ここからちょっとこんな感じが続いて、あとは長い下りです。」

 またもや気になる「ちょっと」が出現。何度この言葉にダマされてきたことか。
 結局そこから3kmも上ることに。やはりサイクリストの「ちょっと」は信用ならんなぁ。

 延々下って裏白峠を越え、R307に合流。5台連なって快走します。列車が長くなるとクルマが追い抜きにくいので、車間を詰めようと加速したその時、先頭のMURAさんが急停止。

 うわっ、当たる!! o(><)o

 危うくきゃうちゃんさんに激突するところを、ジャックナイフ状態になりながらなんとか回避。

 「ど、どうしたんですか?」

 「いや、きれいな紅葉があったから。」

 「なんだ、そんなことか...」と、よく考えたら今日は紅葉を探すポタだったのでした。

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 信楽の町なかを抜けて、やっと到着。 cafe awa-isa です。

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 今日の日替わりランチはボリューム満点のハンバーグ。

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 もちろんおかずもおいしいですが、私はこのお店の土鍋で炊いたご飯が好きなんですよね。こちらではMURAさんたちのご友人のhondaさんご一行とバッタリ。童仙房方面から回って来られたそうです。

 ここまで思いのほか時間がかかったので、帰りを急ぎます。
 まさやんさんはR307をずっと進んで宇治田原方面へ向かわれます。どうもお疲れさまでした。十分にお気をつけてお帰りください。またご一緒できる日を楽しみにしています。
 残りのメンバーは府道5号へ左折。下り基調の快適コースを疾走します。

 和束の山甚さんでスイーツ休憩。ここでもhondaさんたちと鉢合わせ。

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 ここからは、実はまだ通ったことがない茶畑コースへ連れて行ってもらいます。
 現在、災害により通行止めとなっている裏大正池の入り口。最近復旧工事が始まったと聞いていますが、この看板はどういう意味だ?

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 通行止めの規制解除中ということは、通れるってこと?

 では、偵察係のつきひかりさん、真偽のほどを確かめてきてください。MURAさんから「この夏の責任を取れ。」との伝言を暗に預かりました。

 そんなこんなで陽が生駒山に沈む頃、無事に門樋公園に帰着。総監督のシメのご挨拶の後、解散となりました。
 みなさんお疲れ様でした。
 MURAさん、きゃうちゃんさん、楽しいミステリーツアーをありがとうございました。信楽ポタでこれほど強度を上げて練習ができるとは思ってもみませんでした。
 タカやんさん、楽しい語り口で過酷な激坂も幾分緩くなったような気がしました。(なってないけどw)また、ご一緒いたしましょう。

 走行距離  117km
 平均時速  19.4km/h
 獲得標高  1,129m
 ポタランク B強度?

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2011.11.28 Mon l ロードバイク l コメント (10) トラックバック (0) l top
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 来週に迫った第5回ダムライド、といっても第3回しか参加してないけれど、途中で脚は売り切れるわ、左足は攣るわで散々だったので、事前練習が必要と判断。京都市北部の三大激坂峠を目指そうと計画するも、かえって脚を痛めることになってはマズいので、あえなくボツ。(単なる甘えだね。)

 そんな折、チームきゃうちゃんのきゃうちゃん総監督が信楽ポタ参加者を募ってらっしゃったので、急遽参加表明。まあ得意の丸投げ相乗りですわ。しかし、これが稀に見る消耗戦への第一歩だったのです。

 日曜日の朝、のんびり屋の私は出発の用意に手間取り、午前8時15分過ぎに慌しくスタート。玄関を出た途端、

 「めっちゃ寒~い。」

 気温7度。裏起毛の長袖ジャージにウインドブレーカー、ウインドブレークタイツをもってしても深々と冷えが身にしみます。これは心拍を上げて運動で体温を上げるしかない。今の心拍数は?

 55bpm」
 ・・・・・

 あれ?寝ながら走ってる?

 どうやら、心拍計のパッドが乾燥して心拍を拾っていないようです。止まって水をパッドに付けるか、いや、そんな時間はないぞ。ではどうする。選択した方法は...

 40km/hで激走<(T◇T)>

 しばらく続けるとパッドが汗で湿ってきたのか、正常な心拍数を刻みだしたので、ペースダウン。午前9時の集合時間に間に合うように木津の門樋公園を目指します。

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 3分前に到着。みなさん既にお揃いです。
 今回の参加者はきゃうちゃんさん、MURAさんタカやんさん、まさやんさん、私の5人。タカやんさんとまさやんさんはお初にお目にかかります。どうぞよろしくお願いします。
 総監督のご挨拶と自己紹介の後、とりあえず和束ローソンへ向けて出発。

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 見慣れた景色の中、距離を刻んで行きますが、私には一つ気がかりなことが。それはきゃうちゃんさんのブログにあったコメント。

 「ルートはいつものとちょっと違う感じで...」

 和束から信楽へ向かうには通常使う府道5号が一番楽なコース。「違う」道となると、三国越林道で童仙房経由か、もしくは犬打峠から金胎寺経由。

 ま・さ・か・ねぇ(^^;;

 R163を渡って府道5号に入る。ゆるやかな上りをMURAさん、タカやんさん、まさやんさんが先行。しかし、前を走るきゃうちゃんさんのペースが上がらない。

 「ケンターニさん、先に行ってください。この先のに備えてのんびり行きますから。」

 「坂?

 「前に行ったときは3分の1で引き返したんですよね。」

 「・・・それって、犬打峠ですやん。」

 そういえば、ブログのコメントにもう一言。

 「ちょっと坂がありますので」

 犬打峠はちょっとじゃないって。(ToT)

 先を行くタカやんさん、まさやんさんはこの事実を知っているのだろうか。

 和束ローソン到着。

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 一部で著しく不評な抹茶入り缶コーヒー

 各自補給を済ませて峠の入り口へと向かいます。私は見えている落とし穴にはまりに行く気分。

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 タカやんさんもまだ笑顔

 さてここから犬打峠です。運動量に対処するため、ウインドブレーカーを脱ぐMURAさん。

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 ここに来るのは3度目なんですが、やはりキツいです。木々の間を縫うように激坂が続き、ひととき傾斜がゆるくなったかと思わせて現れるこのヘアピンカーブ。サイクリストの心をへし折る15%の超激坂です。

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 「これはないわ~」とまさやんさん。

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 「心が折れそうでしょう?」

 「もう複雑骨折です。」

 これくらいの返しができるなら、まだまだ大丈夫ですね。w

 犬打峠で待っているとみなさん続々と到着。

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 座り込んでしまったまさやんさん、峠という言葉に次は下りを期待されたようですが、残念ながらまだ三合目。この後も7~8%のダラダラ坂が金胎寺まで続くのです。

 レポートもまだダラダラとつづく。
2011.11.27 Sun l ロードバイク l コメント (0) トラックバック (0) l top
 どうして京都は南北に長いのだろう。トラックの多い国道9号線は道も狭くて常に追い越し禁止の対面通行。高速道路ができるのはいつの日か。一つ目の峠、老ノ坂の上りにさしかかると、愛車TOYOTA SUPRAのツインターボエンジンが唸りを上げた。カセットテープからは「あの日あのときあの場所で君に....」と小田和正の声が....

 そんな1991年から、波乱の日々が経過した2011年11月某日、ケンターニ夫妻はめでたくご結婚20周年を迎えられました。(パチパチ)

 そんなわけで、日帰り家族サービスです。家族の希望はというと、

 息子二人:「石がいっぱいあるところ!」

 ヨメ:「なんかうまいもん食べたい!」

 ケンターニ:「のんびりさせてよ。」

 全員の希望が一致したところで、北へ向かいます。(あのー、のんびりは?)
 京丹波町の質志鍾乳洞。京都唯一の鍾乳洞です。

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 秋芳洞などと比較するのは酷だけれど、まあそれなりに楽しめます。

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 息子たちの希望クリア。

 次にヨメの希望を叶えるため向かった先は、

 福知山駅近く、さーファー通り南側のラーメン「とん吉」

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 nobさん、お忍びで来ちゃいました。

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 こってり(チャーシュー&大盛)

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 ミックス

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 しょうゆ

 噂の「こってり」は麺だけを食べても、器の底にスープがこれだけしか残らないという、天下○品も無○砲も顔負けのコッテリ感。

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 うーん、おいしかった。(約1時間並んだけどね。)
 ガッツリ系家族でよかったわ。

 ハイ、ヨメの希望クリア?

 この後は息子たちの希望第二弾、豊岡の玄武洞へ。(石スキやね。)

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 ここも柱状節理が見ものですねぇ。

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 さて、のんびり帰るとしますか。


 ・・・・・・


 ヨメ:「ここまで来て、ラーメンだけかゴルァ!ヽ(#`Д´)ノ」

 というわけで、幻のコレ、いっときました。

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タグ付きだ!

 カニ食べて、温泉入って、網野を出たのが22時前。
 京都縦貫道のおかげで、日付が変わる前に帰宅。

 20年の時の流れを感じた1日でした。

 で、私の「のんびり」は?
2011.11.24 Thu l 日々雑感 l コメント (2) トラックバック (0) l top
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 わが町内でもロードバイク熱が高まりつつある昨今、新しいパワーを引き入れるべく布教活動にいそしんでおります。壷とかお布施とかは無縁ですが。

 で、今日はつきひかりさんの甘い誘いに乗せられたご近所さんと嵐山へ。

 ま、接待ですわ。

 お客人はロードバイク未購入(その割にはジャージ&レーパン姿)なので、つきひかりさんのジャイアントSCRを借りての参加です。

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 自転車に乗るのもほぼ2ヶ月ぶりだそうなので、いつものように第二京阪側道を40km/hで爆走...というわけにもいかず、もうひとつ脇にある、側道の側道を通って木津川CRへ向かいます。

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 さてCRに出た途端、強い横風。自転車が斜めになったまま走ります。ハイトの低いホイールを履いていても時々堤防の端まで流されます。いやぁディープリムにしなくてよかった。(買えない負け惜しみ)
 結局延々と五条までこの横風は続きました。

 嵐山は車の洪水。対岸の道路にたくさん路上駐車してるなあと思ったら、渋滞で動いていないだけでした。渡月橋も人、人、人だらけ。最も混雑すると言われる11月の京都ですから仕方ありませんが、こんなときは自転車に限りますね。

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 あまりの人波に怒る大魔神

 ちなみに紅葉はまだでした。聞くところでは、最近秋から冬にかけて一気に寒くならず、寒くなったかなと思えばまた暖かい日が数日続いたりするもので、赤くなりかけた葉がきれいに染まらず、黄色味が残ったまま枯れていってしまうのだそうな。全山規模の紅葉は望めないかも知れませんね。

 遅めの昼食を毬りんさんでと思いましたが、既に満員御礼。ご飯が切れてしまったとのことで、炊けるまで待つことができない私たちは別のお店へ。やはり自転車と言えばダムカレーでしょう。
 五条天神川のフジヤマプリンです。

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 今をさかのぼること20数年前、西京極競技場向かいの五条通り沿いにMokuという喫茶店があり、私はそこのカレーの大ファンでした。アメ色玉葱を煮込んだと思われるほどよい酸味と、ピリッとスパイシーなルーに玉子のまろやかさがマッチしたベーコンエッグカレーが定番でしたが、ある日突然閉店。その後何度となく前を通るも再開されることはありませんでした。
 それから数年後、タウン情報誌でこのフジヤマプリンを発見。私と同様、Mokuのカレーを惜しむ声は多かったらしく、当時の経営者の娘さんがレシピを教わり復活されたそうです。現在はお孫さんがおばあさんの味を受け継いでおられます。何故かプリンとカレーの店という変わった取り合わせですが、ベーコンエッグカレーがあるだけで私は満足です。

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 ちなみにMokuは今、当時の場所でMoku2+4として高級ミニベロのショップになっています。

 お腹いっぱいになった私たちはCRに戻り、一路南へ。この季節は3時半頃でももう夕方のような日差し。

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 あと3kmほどで帰着というところで、お客人が両足を攣ってしまう。考えてみれば、微妙にサイズの合っていないフラットペダル仕様の自転車で暴走機関車つっきぃと互角に走るのは無謀であったか。しかし、つきひかりさんの奥方様に回収をお願いしようかと提案するも、「がんばります。」と力強い一言。
 ツーリングでひどい目に遭うと「二度と御免だ。」という人と「次はがんばる。」という人に分かれますが、今日のお客人は後者のようです。(シメシメ)

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 体が冷えてしまうので、インナーローでケイデンスを上げて最後の坂をクリア。4時半頃、つきひかり邸に到着。お疲れ様でした。

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 平均15km/hというのんびりペースでしたが、こんな日があってもいいかなと。

 ダムライドでヘロヘロになっている私を山頂で待っている剛脚さんたちはこんなふうに温かく見守ってくださるのだなぁと、人の優しさを感じた一日でした。

 で、次はパン&ダムですか...
2011.11.21 Mon l ロードバイク l コメント (12) トラックバック (0) l top
 秋も深まり、京都は観光客で大賑わい。道に不案内な他府県ナンバーのクルマがフラフラと走ったり、いきなり曲がってみたりと、走りにくいことこの上ない。
 あと2週間もすれば紅葉真っ盛りとなり、寺社周辺はどこも身動きがとれないほどの混雑となることでしょう。
 京都へ来られる方、電車は満員、バス待ちも行列、レンタサイクルも確保困難なので、是非ともマイ自転車でお越しください。

 もちろん自走でね。

 さて、私はそんな都会の喧騒から逃れて、紅葉を探すツアーへ。
 日が短くなっているので自走はやめて日吉ダムにクルマをデポ。ダム湖沿いに周山、R477を桂川沿いに花背へ。府道38号を広河原方面へ北進。だんだん山深くなってきます。

 そしてメインディッシュの佐々里峠。ようやく黄色く染まり始めた山々を眺めながらのんびりと登ります。
 分水嶺でもあるこの峠、南側の桂川は淀川となり瀬戸内海へそそぎ、北側を流れる由良川は日本海へと達しますが、実は看板の向こうは京都市なのです。

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 京都市左京区広河原尾花町

 美山へ下りて、かやぶきの里でよもぎ餅休憩。さっきまで軽トラくらいしかすれ違うことはありませんでしたが、ここの駐車場は西からやってくる大型観光バスや自家用車でごった返していました。食べたかった地鶏つけ麺も売り切れ(T.T)

 道の駅美山でいつものジェラート休憩。

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 今日はバニラ(牛乳たっぷり)です。

 九鬼ヶ坂を越え、大野ダムへ。もみじ祭ののぼりがたくさん立っていましたが、まだ青葉の状態でした。
 R27へ出て、下山サンダイコー(何故にこだわる(^^;)から胡麻へ。
 いつものゾンネ・ウント・グリュックで絶品パンを食し、日吉ダムへ帰着。

 今回のコース、紅葉の見ごろは来週末くらいかと思いますが、峠の下りでは長袖ジャージでも寒さを感じるようになってきました。

 里山はそろそろ冬仕度を始める時期でしょうか。
2011.11.14 Mon l ロードバイク l コメント (6) トラックバック (0) l top
 11月6日(日)、今日は鈴鹿エンデューロに出場の予定でしたが...

 当初走る予定だったメンバーのうち2人が仕事等の都合で参加できなくなり、急遽、助っ人探しをすることになりましたが、やはり気心の知れた間柄でないと意思疎通もうまく行かないし、単なる数合わせというわけにはいかないわけです。なんとか身内から参加メンバーを調達し、モチベーションもV字回復。

 しかしここへきて、開催日周辺は雨天となることが濃厚な予報。また気持ちが落ち込んで行きます。
 思い起こせば春の鈴鹿エンデューロも大雨。しかも台風の余波でコースは川のようでした。あちこちのコーナーで落車が発生。バイクを倒しこむこともできず、不完全燃焼のまま担当の周回をこなしました。あまりの風雨に、コースサイドで応援することもはばかられるほどでしたが、オリジナルメンバーで4時間走りきった満足感と少しばかりの悔しさは次回への挑戦という形で昇華したのです。

 11月5日(土)、レース前日は午前中、新メンバーと足慣らし。15km程度でしたが、変速タイミングや走行ライン、そして走行マナーについて確認します。そうこうするうち無常にもポツポツと雨が降り始め、昼過ぎには本降りに。まったく止みそうな気配はありません。
 洗車してワックスをかけ、天気予報をチェック。注油と各部の増し締めをしてまたチェック。何度見ても明日の好天を告げる情報は入ってきません。

 いつになく熟考。そして決断しました。

 今回はDNS

 たとえ雨が止んでもコースコンディションはよくないだろうし、自分が気をつけて走っていてももらい事故が起こらないとも限りません。楽しく過ごす期待を胸に出かけて行って、苦い思い出を抱えて帰ってくることになっては本末転倒です。

 次は春スズカだ!

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2011.11.06 Sun l ロードバイク l コメント (8) トラックバック (0) l top
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